日常 一覧

オッパッピー

  • 日常

今日一人で飲んだよ。お店で。なんで一人で4,100円も払わなくちゃいけないの?おかしくないか?

確かに今日はいっぱい飲んで食べた。

食べ物は、肉豆腐、串焼き5点盛り、ポテトフライ、ソーセージとチョリソーの鉄板焼き、蟹雑炊。

飲み物は、生ビール大、八海山、梅酒。

っていうか食い過ぎだ。食うか飲むかどっちかにしてほしい、俺。あほか、馬鹿野郎。

しかしながら、ほんとは今日はさっさと帰ってバイトをしなきゃいけなかったことに、飲んで帰ってきてから気づく。もう遅い。無理だ。不可能。Impossible。こんな状態で仕事なんてできるわきゃねえ!!

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どうしよう。金曜日に発送するって言ったのに。金曜日って明日だ。でももう仕事できないよ~。しょうがない。月曜日か土曜日にずらそう。土曜日でも中央郵便局ならやってるはずだ。というか、JPになっても中央郵便局以外に土曜日やってる局がないっておかしいだろ。仕事しろ、仕事!

だんだんと気持ち悪くなってきたので、もうやめる。The endだ。馬鹿野郎。だから言ったんだよ、アンソニー。ランドマークタワーなんてしょぼすぎだ。いいか、スペース・フード(space food)を俺は食ったことがある。アイスクリームだ。分かるか、常温なのにアイスクリームだったんだ。用語の使い方が間違ってると思ったね。それからピザ。スペース・フードのピザはお菓子みたいだったよ。あれはピザとは言わない。ピザ風煎餅というべきだ。

じゃあ、さようなら。僕は旅立ちます。トイレに。

収まらない怒り

  • 日常

なあ。俺のはなしを聞いてくれよ!!

生活救急車の担当者、10時の約束なのに11時にきやがった。あの、こっちもそろそろ出かけなければならないんですが・・・。1時間も遅刻かよ。雨で道路が込んでいるぐらい、朝の天気を見れば予測が付くだろう。学校で習わなかったのか、5分前行動。

それで、やっときたかと思ったら作業は3分で終了。これで15,000円だと。いや、電話でこれぐらいかかると聞いたとき「いいです」と言ったのは俺なのだが、でもこれ、納得できる金額じゃない。

ウェブを見ると、トイレや配管の詰まりを直すのが8,000円と書いてある。もう少し簡易的な工事なら4,000円だとのこと。明らかにそれらより簡単な作業である「弱値のねじ外し」が何故15,000円もするのか。

これは消費者が困っていてどうしようもないことを逆手に取った悪徳商法なのではないかと、考えたくてたまらない。というか、ぜったいボッタクリだ、これは。おかしい、15,000円も払ってやってもらうことじゃないだろう。いくらサービスとは言え、「原価相応」というのが基本である。

4,000円程度でやってくれたらお茶の1本でも買ってあげようかと思っていたのだが、そんな気も失せた。け、雨の中わざわざ作業にきたのに、実際の作業時間は3分。どうせ向こうも「なんだよ、無駄足だった」と思っているだろう。ざまあみろ。うれしい。

お互い「くだらねえ」と思っているだろうから、それだけが唯一の救いだ。なんか、担当者もすげえ無愛想だったし、どうしても今回は「有り難うございました」と言えなかった。

生活救急車

  • 日常

そろそろ浄水器のフィルタを変えなければならない時期になった。東京の水は浄水器を通しても微妙ではあるが、少なくとも通して飲んだ方が身体には良いだろうと思って取り付けているわけである。

だが現在使用中の浄水器を取り扱っていた近くの店舗が、先日の改装で取り扱いをやめてしまったらしい。なので近くでフィルタが買えない。まぁネット通販で買ってもぜんぜん問題ないのであるが、安い浄水器で性能に不満があったので、この際買い換えることにした。

とはいえ、どうせ買うなら良いものを買いたい。でも少なくとも6,000円ぐらい出さないと良いものは買えなさそうである。だから、まあ、今は1000円ぐらいの簡易的なもので我慢しておくことにした。これならその店にも売っていたのだ。

で、部屋に戻って今付いている浄水器を取り外そうとしたのだが・・・。蛇口にねじ込むタイプの浄水器で、なんだかきつくねじが締められている。めちゃくちゃ頑張って回そうとしていたら、ねじ山が壊れてしまったじゃないか!!

これで通常の方法で取り外すことができなくなった。その後1時間程度手でなんとか回そうと格闘していたが、結局無理だという結論に達した。

でもこれ、このまま放置しておくわけにも行かないし、ねじの部分を残して取り外した浄水器はゴミ箱にポイしてしまった。これは困った。どうにもならないではないか・・・。

しょうがないので「生活救急車」に電話して、こういうトラブルに対応してもらえるのか聞いてみた。現在その連絡待ちなのであるが、あんまりこんな依頼もないのだろう、ぜんぜん連絡がこない。水漏れとか配管のつまりなどは専門にやってるが、ねじの取り外しなんてやってくれるんだろうか、生活救急車。

と思ったら連絡がきた。明日の午前10時にきてくれるらしい。

なんか、結局浄水器を買うより高くつきそうな感じで、本末転倒じゃないかと思ったりもするが・・・。なんで、こう、運が悪いんだろう、おれ。天罰かな(笑)。

人身事故

  • 日常

本日はBLPCの電話サポートの日であったため、事務所に仲間数人とこもっておりました。終了後はご飯を食べたりだべったりして過ごしていたわけですが・・・。

帰るのが夜10時になってしまった。電車で帰るのがすこぶる面倒くさかったのでタクシーで帰ろうかなあなんて思ったりもしたのだが、結局今日は電車で帰ることにしたのである。迷ったのは、タクシーの方が家に着く時間が早かったからである。

で、新線新宿で京王線を待っていたら、「まもなく電車が参ります」というアナウンスがあた。おかしい。普通この時間は笹塚行きしかないので「笹塚行きが参ります」というアナウンスが流れるはずなのだが・・・。

笹塚に着いたときも「次の電車はお隣1番線からの発車です」という放送が流れた。そういうことをいうなら、普通は「何時何分どこどこ行きです」とちゃんと案内してくれるのだが・・・。

で、ホームに降り立ったら「人身事故で電車のダイアが大幅に乱れています」だと。なんだよ!だったらタクシーで帰ってきた方がよかったじゃん!!

結果的にはいつもより10分ぐらい余分にかかっただけだったのでそんなに問題はなかったのだが、なんか、運が悪いなあ。今日は不発弾処理のために、日中京王線は通常ダイアでは運行していなかったそうなのだが、今回の人身事故はそれとは関係ないらしい。全く。

缶切り排除論

  • 日常

昨夜は午前3時過ぎまで友人のPC設定につきあっていたので、本日ものすごく眠い。何もなきゃ家で寝ているところだが、あいにく大学に行かなければならない用があるので、こうして院生室のPCのキーボードをたたいている。

あまりにも眠くて何もはかどらないので、キーボードでもたたいて時間をつぶそう。


缶詰は一般的に非常食として諜報する。これは災害時の食料という位置づけだけでなく、平時の際にも冷蔵庫の中がからっぽであるという非常時に活躍する。

加えて酒のつまみとしての用法も広く普及している。焼き鳥といった缶詰はまさにぴったりであろう。

これ以外にも、缶詰と言えばフルーツの缶詰である。ミカンやパイナップル、ミックスフルーツなど、簡単に果物を摂取できるという点で優れている。

ところが、缶詰を空けるときには缶切りを使わなければならないのだ。いくら手軽で便利で、まあ味も許せる範囲とは言え、缶切りが必要なのである。

実を言うと俺は缶切りなんて使えない。あれをどうやって使えというのか。力点、作用点などの理論を学習して、そのモデルに従って缶切りの動作を制御すればちゃんと開けられるかもしれない。でも俺は機械じゃないので、不器用なのはしょうがないんである。

だいぶ前からプルタブという素晴らしい手法が一部の缶詰に取り入れられている。これは缶切り不要でまさに「手軽」なのだ。缶切りなど使わないのでお子様も安心である。値段は少々高くなるが、缶切りで数十分各党することを考えれば、それぐらいのことは問題ではない。

とはいえ、プルタブがない缶詰もまだまだ市場には多く流通している。まあ、どう考えてもプルタブをつける方が製造コストは高そうだが、そんな言うほどのことでもないと思うのだが...。

俺としては、缶詰を危険性も少なく手軽なプルタブ方式に全面的に変更してもらいたい。缶切りが必要な缶詰は排除の方向で世の中は進むべきである。

だって、本当に災害が発生したとき、ちまちま缶切りで非常食の缶詰を開けるというのだろうか。また、缶詰はあるのに缶切りがどこにもない、といった切なすぎる状況に陥る可能性もある。天然ナ人は、枕元に非常食として缶詰を用意していても、開けるための缶切りは台所に置いたまま、という間抜けなことをするかもしれないじゃないか。

こうした状況を避ける意味でも、プルタブ方式への全面移行は非常に重要なことであると、俺は声を大にして言いたい。言いたいのだが、こういうことってどこにいえばいいのだろう。消費生活センターとか?それともメーカーにいえばいいのか?

  • 日常

ベッドがきた。安かったのでそれなりだ。まあでも寝心地は悪くないと思う。

現在隣の部屋と接している壁にベッドをくっつけているのだが、今まではそんなに気にならなかった隣の声が、やっぱりちょっと気になる。たぶんそうだろうなあとは思っていたのだが・・・。これは予測の範疇なので、気になって眠れないようだったら防音マットで対策することにしよう。

で、いよいよカラーボックスが邪魔になってきたわけだが・・・。これ、あれば便利なのだろうけど、あったらあったで狭くなるので、できれば外に出しておきたい。こういうときにベランダがある家はいいなあと思う。

このアパートにもベランダが無いわけではない。人一人が収まる程度の広さなら。なんかそんなところに荷物を放置しておくのも、ちょっとね~。

それに同じぐらい問題なのはこのダンボール。あの・・・。今日ダンボールの日だったんですが・・・。後1週間この巨大なダンボールと仲良くしろというのでありますか!

ちょっと気恥ずかしい瞬間

  • 日常

昨日朝マックしているときに思ったんだが、近くの席の人と「同時に鼻をすすってしまう」とちょっと気恥ずかしい。お互い相手の方は向いてないんだけど・・・なんか、こう、「やっちまった」感がある。親近感でも沸いてきてもいいようなもんだと思うのだが、そういうわけでもないらしい。

そういえば、小学生のころ弟が言っていた。「しーんとしている教室でだれかが鼻をすすると、みんなして鼻をすすり出すのが面白い」と。確かに。あの、なんというか、「赤信号、みんなで渡れば怖くない」みたいな精神は面白い。


ところで、今日ベッドが発送されたらしい。この数日間、このベッドを導入するためにあれこれ思案して部屋のものを動かしまくったので、今の俺は「やっとだな」と、下準備を重ねに重ねてやっと実験に望める科学者のような気持ちである。

だが、その一方で不要になったラジカセとかカラーボックスなんかは捨てられないでいるんだが・・・。これを捨てる前提でいろいろ考えていたんだが・・・。粗大ゴミの回収は予約が込んでいるらしく、6月6日まで無理らしい。なんだよ!早く捨てたいんですけど、ラジカセとカラーボックス。

悩み

  • 日常

これ、独り暮らしを始めたころに書いたかもしれないが、隣の部屋が何かをすると、俺の部屋が臭くなるのだ。

何が原因で俺の部屋に悪臭が立ちこめるのかは不明なのだが、隣の住人が何かをすると悪臭がするのは確実なのである。隣が空き部屋だった1年半ほどの間には、この悪臭はしなかったし、前の隣人のときには悪臭がただよってきた。

俺は給湯以外にはガスは使っていないが、ガス漏れかと思ってガス屋を呼んだこともあった。そのときは、担当の人がきたころにはもう臭いが消えていて、「ときどき排水溝の臭いを勘違いされる方がいるんですよ」ということでおちついたのだった。

しかしながら結局そういうことでもないようで・・・。しかもこれが昼間はぜんぜんしないのだ。何故か夜だけ悪臭がする。

夜にしかやらないことと言えば風呂ぐらいだ。ひょっとして隣で風呂に入ると俺の部屋が臭くなるのか?意味が分からん。それってガス漏れではないのか?

だいたい午後9時を過ぎてから悪臭がし始めるため、大家さんも呼んだりできない。臭いのしないときに呼んでもしょうがないだろうし。

この悪臭、かいでいると頭が痛くなってくるからたちが悪い。何か臭いがしたとしても、健康上問題がなければまあいいのだが・・・。

だからといって原因が分からないので苦情も言えない。というか、どういったらいいか俺には分からない。「あの、すいません、臭いんですけど・・・」とか言えというのか?

あーあ。部屋も狭いし悪臭ただよってくるし。引っ越したい。立地はいいんだけどなあ、このアパート。

漢字

  • 日常

漢字は日本人にとって欠かせない文字である。漢字が存在することによって、同音の単語でも意味を正確に捉えることができたり、紙面を節約したりというメリットがあるのは確かである。が、デメリットもあるのだ。

その1つが読み方。普段使い慣れている漢字ならまぁ読めるだろうが、普通使わないような漢字を用いている人名や地名は、慣れ親しんだものでないと読めない。読めなきゃ漢字変換もできない(まあ選べばいいのだが・・・)。

特に人名の読み方については、難しい漢字でなくても微妙な問題がある。

それは「同じ字を書くのに読み方が違う人がいる」ということである。

例えば名字についていうと、「上田」と書いて「うえだ」と「うえた」の2種類の読み方がある。また、「中島」と書いて「なかじま」と「なかしま」、「岸上」と書いて「きしうえ」と「きしがみ」、「福田」と書いて「ふくだ」と「ふくた」、「柳田」と書いて「やなぎだ」と「やなぎた」、「谷口」と書いて「たにぐち」と「やぐち」などがある。

「田」の字が濁るかどうかについては、濁る方が一般的なような気がする。濁点が着くか着かないかについては、おそらく濁点が着く方が一般的なのではないかと勝手に思っている。

だが前述の「岸上」なんてのはどっちで読んでいいか分からない。「谷口」も、このまま読んだら「たにぐち」なんだから「たにぐちさん」の方が多いとは思うのだが、実際にこの字で「やぐち」と読む人がいた。

同じように名前も然り。「聡」と書いて「さとる」だったり「さとし」だったりする。これなんかは普通このどちらかの読み方だろうから、どっちかにしておけばいい。「賢」と書いて「さとる」という人もこれまでに見たことがある。知ってなきゃ読めないだろう。そういう意味では、名前の方がたちが悪いかもしれない。

以前から女性の名前をひらがなで書くことは多かった。それに加えて、近年では名前をカタカナで書く人もいるようだ。やっぱり、読み方が一意である方が、本人にとっても名前を呼ぶ人にとっても優しいだろう。だからこれは良い傾向なんじゃないだろうか。


と、どうでも良いことだった。もうちょっと何か書こうかな。

クラシックコンサートに行きたい。でも一人で行くのはちょっと・・・。ピアノリサイタルのような静かなものもいいし、オーケストラのような壮大なものもいいなあと思っている。

何故クラシックコンサートかというと、ゆっくり座って鑑賞できるし、非日常的な世界に浸れるからだ。後者の理由は別にクラシックでなくともいいのだが・・・。

7月に水樹奈々の2DAYSへ行くのはたぶん行くんじゃないかと思うのだが、その前にクラシックコンサートに行きたい。ピアノ協奏曲がいいよなあ。でもそういうのってどこで探したらいいんだろう。クラシックコンサート情報とか載ってるところないかな。それともピアとかで探せばいいのかな。

GWではあるが・・・

  • 日常

GWは実家でゴロゴロしているわけですが・・・。実家で、ここでしか聞けないラジオを聞きながらゴロゴロするのが至福の時なのである。

そういうわけでGWはどこにも出かけていない。こんなときに、わざわざ人が多い観光地になんぞ行く必要はないだろう。行きたくなったら空いている普通の休日に行けばいいのだ。

それより休日なんだから身体を休めることに重点を置くべきなのである。そうそう、インドアは健康の秘訣なのだ(笑)


ところで、テレビをみていると、祝日の名前を間違えている人が多い。今年から4月29日は「昭和の日」で、5月4日が「緑の日」なのだが、去年までのように4月29日を緑の日と言っている人や、5月4日が国民の休日だと言っている人がいた。

一般人ならまだいいけど、放送の世界にいるんならそういうことは間違えないでほしいなあ。まぁ細かいことだけど・・・。

ちなみに、とある雑誌のウェブページには、4月29日にトップページに「緑の日」とご丁寧に書いてありました。どうせカレンダーソフトか何かを使っているんだろうけど、データの更新は忘れないでね。

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プロフィール

結論の出ない駄文を残すことが趣味です。ついでに頭でっかち。
視覚障害(全盲)です。誤字脱字は、どうぞご勘弁ください。

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